<   2006年 09月 ( 57 )   > この月の画像一覧

ちょっと 遅くなりましたが 栗ジェラート入荷(限定20個)

季節ジェラートでも1番人気の栗が遅れましたが入荷しました。ぜひご賞味ください。本当にうまいよー。秋になって今年も冷麺も好評のうちに完売しました。ありがとうございました。
a0042271_1632338.jpg

[PR]

by saladman | 2006-09-30 16:32 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

うまい 樽生グッズ届きました

新しく店のデコレーションに色々届きました。ご来店の時どこにあるかお探しください。
a0042271_448238.jpg

[PR]

by saladman | 2006-09-30 04:41 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

魅惑のインド編⑬ ~涙~

  ガンガーからゲストハウスへ戻る途中,Nannyが「朝ご飯を食べよう。」と言って,ローカルの店へ連れてってくれた。メニューはすべてヒンディ語。全然分からなかったので,
Nannyにおまかせした。そしてでてきたのは,やっぱりカレーσ(^◇^;) でもパンは焼き立てで,すごくおいしかった(^~^) あと,ヨーグルトとチャイと水を頼んだ。 Nannyは「12時に空港に人を迎えに行くけど,よかったら一緒に行く?」と言ってくれたので「うん。行きたい。」「田舎の方も見れるから,きっと楽しいと思うよ。」ここでは,私がおごった。といっても,二人分でなんと45Rs(約160円)!!おつりと一緒に,お皿に何か香辛料が入ってて,
Nannyが口に入れていたので,ちょっと舐めてみたら,ミントのようなものだった。
  9時頃戻り,11時に迎えに来るといっていたので,荷物をまとめてちょっと外をふらつくことにした。外に出た途端,サイクルリクシャーがしきりに声をかけてくる。断りつづけると大抵あきらめるが,しつこく着いてきた男の子がいた。「5Rsでいいよ。」「私は,歩きたいから乗らないよ。バイバイ!」って言ってるのに,彼は暇なのかずっとついてきて,あっちこっち説明してくれた。途中で「乗る?」「乗らない。」と何度か言いながら,ホテル近くまで戻ってきた。そこでバイバイし,戻ろうとしたがホテルが見当たらない(;゚□゚ ) 10分ぐらいうろうろして何とか戻ることが出来た。
  Nannyが来て,check outし,空港へ向かう途中でメールアドレスの交換をした。出迎えも外にあるような,すごく小さな空港だった。今日もすごく暑いが,日陰にいると風が心地いい。駐車場の日陰にいたらNannyが食べ物を買ってきてくれた。コロッケのようなものが2種類だったが,これもまたカレー味・・・。またかー!って思いながらも,おいしかったけどね。
飛行機が到着。そして老夫婦と一緒に来た。Nannyはすごいなぁと思った。私の時もそうだったけど,名前しか知らないのに一発で声をかけてくる。感らしいが,すごい感だよね。
その夫婦をホテルまで送っていった。さすがと思うような一流ホテルに宿泊。私は,車で待っていたら,中から日本人らしき男の人が出てきて,(あの人日本人っぽい)っといわんばかりに目が合った。そしてその後,Nannyと南国ちっくなレストランへ行った。そこに,さっき見た人がいて,話し掛けてきた。家族を置いて,ひとりで来たらしい。その店には他にも日本人がいて,日本語を教えている子もいた。所持金が85Rsしかなかったから,両替に連れてってもらった。車で単車のあるところまで行って,荷物を持って単車に乗り換えて目の前なのに,そこまで乗せてってくれた。時間もあるからまたさっきのレストランへ戻った。Nannyが携帯で鉄道の時間を調べたら,出発時間は3時だったけど,遅れているらしく4:30PMぐらいになるらしい。でも多分もっと遅れると思う。と言われた。そしたらNannyが頼んだカレーライスが来た。私に半分くれた。炭酸のジュースは好きじゃないけどコーラを頼んで,半分Nannyにあげた。食べ終わって,話していたがだんだん話すことがなくなってきて,ボーっとしてたら,「ちょっと早いけど,駅のほうがいろんな人に会えるから楽しいかもね。」といって駅へ行くことにした。
3時ちょっと前に着いて,私がちゃんと鉄道に乗れるように,駅にいるそういう仕事をしている人に声をかけて念入りに説明していた。「彼が連れてってくれるから,すわってと言われたところから絶対に動いちゃダメだよ。トイレにもいっちゃいけない。鉄道に乗って席に着いたら,彼は降りるからその時に50Rs渡してあげて。」「分かった。ありがとう。」最後に写真を撮りたかったから,Nannyが通りがかりの小学生ぐらいの子に写真を頼んだ。そしてNannyにチップを渡した。彼には本当によくしてもらったから,自ら渡したいと思った。Nannyは抱きしめてくれて,頭を何度も×2なでてくれた。そのぬくもりから彼の優しさが伝わってきて,涙が止まらなかった・・・。丸1日しか一緒にいなかったけど,すごく濃い1日だった。最後の最後まで気を使って心配してくれて,別れが本当に辛かった。Nannyがくれたアドバイスは絶対無駄にしないと心に誓って,ぬぐってもぬぐってもあふれてくる涙のまま別れた。
a0042271_78296.jpg
単車も一緒に撮って欲しかったなぁ・・・
   
見た目は恐そうだけど
とってもやさしい素敵な人でした

     【Varanasiの駅にて】

[PR]

by saladman | 2006-09-30 01:40 | のもちゃんの時間 | Trackback | Comments(0)

結果オーライだって・・・

前から来てもらっているグループが職場が違ってもまた来てくれました。
a0042271_524998.jpg

皆 転職成功でよかったです!!恵良さんは10月10日までで転職です。さらだはいつまでもお付き合いください。
[PR]

by saladman | 2006-09-30 00:02 | おもしろいお客 | Trackback | Comments(0)

中山さん壊れた!!

仲良しのお客さんからししとうをいただいた。しかしこれが癖モンで半分以上激辛でかビックリした。
a0042271_2349935.jpg

[PR]

by saladman | 2006-09-29 23:30 | おもしろいお客 | Trackback | Comments(0)

探しています!!

酒屋さんが替わる同時にドリンクメニューも一新する予定です。よい飲み物・お酒・焼酎などブログに返信ください。
[PR]

by saladman | 2006-09-29 00:33 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

まだリハビリ中最終章

5月3日 昨日よりは確実に足は動く。が 全然本調子には程遠い。でもまだ普通には朝から歩けるので進歩は確実に感じ取れてはいた。ゴールデンウィークどうなるのかずっと前から心配していたが何とかなっていっていて終盤にはいってきた。体はギリ動けるのが確信があると今度は店の体制が気にかけれるくらいの心の余裕ができてはきた。そう考えれるようになったので帳面を見直しかけると仕事をこなすのに必死過ぎてなんか中身がない事に気がついた。しかたがないとは思うのだけれどもともと自分が人の倍働いてお値打ちに提供してきた店なので人の力を借りて店をまわしたのでけっこう大変な状態であることに気がつく。心に余裕がないとなんともならないとこの時学ばしてもらったとプラスに考え今日からはちょっとは普段に近い形で動けそうなので体制を立て直すことに力をそそぐことにして自分に言い聞かせまず体のケアーの為に医者に向かう。3番目に治療?というよりはリハビリをさせていただき周りから「お兄ちゃんは早く動けるようになったねー。やっぱり若いでかな」ーと言われたが自分にしてみれば痛くてもつらくたも足を痛め続け周囲のアドバイスを無視して動かし続けた結果ハイリスクだったけどうまくいっただけで本当は紙一重の戦略でもあった。今日もいつもどりのスケジュールもこなし店もそこそこ忙しくて結構満足のいく一日を過ごさせてもらった。不思議な話が自分のギブスをとってからのデータで現れた。それはマラソンのことで、初日はブランクがあったにもかかわらず完走したぶん感覚が久々でわからないうちに完走しきってしまっただけで、実際はすぐ数時間後動かなくなってしまうという体の体感誤差をやれた事がまず一つ。あと翌日動かなかったにもかかわらず時間が経ってから少しずつ動くようにもなるしマラソン中日々足が途中で動かなくなるのだけれど動かなくなる地点が日々延びていくことだ。わが身をもって体験できたことは人間の神秘としか言いようがない。追い詰めた自分のリハビリだからこそ現れた答えであって適当にやっていたらこんなこともわからなかっただろうと思う。こんなことを冷静に分析できるところまで回復し皆さんに多大な迷惑をかけたことをこの場を借りて一言“ありがとう”と!!また自分は明日の朝も今年も一日もかかさず続いているマラソンを太陽が昇るのを背に走っているだろう。こんな自分を見たらさりげなく“もう直った”と声をかけてほしい・・・ 
[PR]

by saladman | 2006-09-28 07:54 | 実録!さらだ大将 | Trackback | Comments(0)

まだリハビリ15

5月2日 朝結構早く起きた。いつもどうりサテンに行こうとするがまったく足が動かない。前みたいにケンケンして階段を下りてとりあえず出かける。こんな調子で仕事・マラソンもできるのだろうか?と本気で思っていた。やっぱり無理しすぎたのだろうか?いまさらしょうがないし思ったとうりにつき進むしかない。そのうちちょっと動くようになってきてゆっくりゆっくり動かすように新聞片手に足をほぐしていた。店に戻り下準備を普通にこなそうとしたが歩くのは歩けるのだけれど痛さは想像を超えていてとても苦痛だった。誰でも通る道だから割り切ってがんばり続けひと段落はさせる事はできた。マラソンはものすごく迷ってはいたがやるしかないと意を決死て思い切って走り出す。思ったより快調だった。それにはびっくりしたがやっぱり昨日動かなくなったところからもう少し行った地点でまったく動けなくなってしまった。自分のマラソンはスタートラインからすぐ戻れないように円状に走らないので6キロ地点でのこの状態はまさに生地獄のようだった。帰れない?帰るすべがみあたらない。マラソン中は連絡をとれる状態にしてないのでまさに八方塞の状態に置かれてしまった。とりあえず休もう。そうすると少し動けた。帰れるかもしれないと思ったが150メートルもするとまた一緒の状態に戻ってしまう。やばい やばいと心で思い気が焦るが打開策は知っている人を見つけて戻るしかないというのが今の結論だった。そういう日に限って人と会わない。こんな状態を繰り返し繰り返しやりやっとの思いでメイン道路まででた。これで誰かを見つけられる。ちょっとほっとしたが万が一見つけれなかったらこの状態では本当に戻れないし昼の営業にも間に合わない。運を点に任せるしかなく自分は休みながら走り?歩き続けた。やっぱり誰にも会わない。もう限界だと思ったときにこやかにトラックを運転している和幸さんに会う。しかし自分は確実に乗せて助けてくれる人と会ったにもかかわらず心の中でこのままでは早期に直せない 無理しても壊れても完走するべきだとあっさり手を振ってすれ違うことにしてしまった。しまったと本当に思ったが後の祭りだった。そこから地獄がそこにあった。最後は這ってやっと店に戻れた。足はまったく動かなくなってしまった。あの時乗せてってもらえばそこまではならなかったかもしれない。後で聞いた話だとすごい顔していていつもと違って感じ悪かったと和幸さんに後日食べにみえた時に言われた。そこまで追い詰められ危機的状態だったと誤解はとけたがやりすぎだとアドバイスもしていただきました。感謝したが程度を調整できない自分の欠点が誤解をまねくことになるところだったとそれも反省せざるをえなかった。昼はお客さんが来なくてよくはないのだけれど正直助かったと思った。それぐらい疲労困憊の状態に体は追い詰められていた。夜までに何とか立て直そうとするがけっこうきびしい状態なのははっきり今でもわかる。しかしここでくじいてはいけないのでかえってまた筋トレをすることにしてまずは上半身をして温まった後下半身へとやってみた。なんとなく足の裏に付加がかからないのでなんとかなったしちょっとほぐれた気がした。その後風呂に入ってゆっくりほぐすといがいに仕事はなんとかなってよかった。でも昨日と同じで終わってからは2階にあがる余力は残っていなくて大変な状態にはなっていた。でも人間はその状況に順応する能力があるみたいで昨日よりはすっきりした痛みでなんとかなりそうに思える感覚は今日はあった。今日も無事に終わったことに心より感謝して改めて健康の大事さが身に沁みた。
[PR]

by saladman | 2006-09-28 07:53 | 実録!さらだ大将 | Trackback | Comments(0)

まだリハビリ中14

4月25日 今日は昼が休みなので普段だと買い物に行くのだけれどリハビリに力を注ぐ事にして朝よりみっちり歩く歩く。こんなんで夜動けるのかと思うくらい追い込みをかける足への筋力トレも導入してはや全快だ。思ったより回らないししかも痛い。そんな事は判っていたはずだししかも言い訳してリハビリが遅れたとしたらゴールデンウィークに間に合わない。それが頭にあるのでけっこう緊迫感があってやりきれてもいた。夜になって仕事にかかるが結構動けてほっとしてはいた。心と体のバランスがじょじょにではあるけれど近づいているのも感じはとれていた。なんとか間に合うと確実な確信が芽生えてきたのも今日だった。昨日の弱気な気持ちはすっかり取れて痛いのは痛いのだけれどそれを楽しめるように早くなるように心がけよう。夜中いつも年中シャワーしかあびないのだけれどお風呂でゆっくりマッサージをして体をいや足を休める。さわりながら一日では太くはならないのだと長期で鍛えてきたが細くなってしまった足を見ながら悲しくなってきた。本当に元のようにトレーニングもできるようになるのかはめどがたたないのははじめての骨折だったので自分自身では判断がさすがにできないしかなり自信も今だから書けるけれど全くなかった。
a0042271_1122382.gif

                        僕はテニス中
5月1日 ゴールデンウィークになってそこそこ忙しくてなかなか医者にも行けずにいた。関節の硬いのは最初はすぐ少しやわらかくなったのだけれどすぐに止まってしまってなかなかやわらかくならない。そんな心配の中医者にやっと行けて“もう走ってもいいよ”と言われてそっこう走ってみた。思ったより走る違和感はあるものの走れてホットはできたのだけれど足が痛くて痛くてそのほうが大変だった。ここでへたってはいけないと思いさらにスクワットなど運動をやり続けた。壊れてもいい 早く元に戻したい 一心で夜の仕事を考えずにやり続けた。一様やりきって自分のやり方は正しいと思われたが夜8時30分も廻るとまったく足が動けなくなった。やりすぎたのかもしれない そう思ってはやりきれない など肯定・否定が頭の中で交互に入り乱れる。顔に出すとまた皆に心配かけてしまうのでだまって無理やり仕事を普通を装いし続けた。明日は動けるのかなーと本当に思うぐらい足がいままでないくらいわらっていた。夜仕事を終え部屋に寝に戻ろうとする時2階に住んでいるので階段が手で這ってしかのぼれないくらいの状態になっていた。明日にこの行動が本当に繋がっていくのかはまったくわからないけれど寝て起きてからじゃないとわからないので祈りながら眠りについた。この祈りはまったく通じないとはこの時まったく思ってなく実は80%は大丈夫だとたかをくくっていた。
[PR]

by saladman | 2006-09-28 07:52 | 実録!さらだ大将 | Trackback | Comments(4)

まだリハビリ中13

4月24日 ゴールデンウイークも直前なので早く取ってもらわないとなんともならない。どれぐらい歩けるのか?疑問だし。でもなんとなくヒールをつけて歩いてはいるのでなんとかなるかもしれないが実際はかなり関節も固まっていることは間違いないので1日でも早くかからないとこの稼ぎ時を不意にしてしまう恐れもある。心配していたがあっさりお医者さんの許可がでていよいよギブスを取る許可はもらえた。ひと段落だと思ったらもうリハビリの事を考えていた。あんなに不安だったのにもう不安を通り越して喜びのほうが勝っていてなんかいままでにない感動を覚えていた。まだこれからの違う道のりがあるのに多分その時は全く冷静さにかけていたのだと思われる。診察はとても短く終わり今度は即効接骨院に向かう。“やっと取れますよ”声は異常に弾んでたと思うがあまりの自分の喜び方に他の患者さんが引いていた。自分はギブスを取ればあっさり歩けると思っていたのでびっくりすることにこの後すぐなるのに全然気がつかないでいた。いよいよギブスが取り始める。異常に汗臭くなっている事よりも想像以上に足が細くなっていてかぶれていてがっくりした。これはまだけっこうかかるぞと第一印象は感じとれた。すぐ走り・泳ぎできるはずだと思っていた。明らかにそんなふうには進めないのもわかり言葉がでなくなった。ただ"ショック”に一言で言い表せた。そんな感じ方の自分とは違って早瀬先生は"マスターは大丈夫。そのての事はくわしいし他の人より全然細くなっていないしベースが違う”本当にそうなのだろうか?だって人の状態を見たこともないし正直自信はほとんどない。しかし現実なのでそれを受け入れてリハビリは遅かれ早かれやるのだからやるしかない やりきるぞと気持ちをもっていくことにした。最初は歩きかけると関節が固まっているので痛いと聞かされてそんな事は正直ないやろと思っていた。いざ歩いてみると想像を絶する痛さでこんなんで早くもとに戻っていくのかまたまた不安に陥る。でも冷静に考えてみればずっとギブス生活なのだから当たり前なわけで痛いのを我慢して歩き続けたらなんとかなると思い痛いのを押して人より歩くと誓い時間を決めないと痛さに負けそうなので1時間はどんなことがあっても歩く事と水泳が一番いいらしいので今日の午後からでも歩くしかできないかもしれないが毎日コンスタントにやる事を義務化することにした。そんな事をもう診察してもらっている間やマッサージ中に考えていると先生から"アスリートのような最初から無理はいけないよ。歩くにしても泳ぐにしても程度がありますから”と釘を刺される。ま そうかもしれないけどけっこう根性はあるほうだと思うのだけれどこの痛さでは無茶な限界は最初から見えていそうな感じもしている。診察も終わり家に帰って足を洗う。思った以上に足も細くなっていてしかもあかかかぶれかわからないくらい足がぼろぼろだった。クリームをいただいていてそれを塗って少しはすっきりした。店に戻りいざ仕事のかかり始めると医者で痛かった痛みがずっと続く。最初はこんなもんだと言い聞かせながら歩き続けるがとても不自然な状態だった。しかも痛い。だいじょうぶなのかとてもつかめない。不安もいっぱい。どうなっていくんだろう。いろんな言葉が頭のなかでぐるぐる回っていた。でも医者でおじいさん・おばあさんを見たときリハビリをよく楽にしている光景をみていて多少無理をしないと直らないのは百も承知であるので無理しきるつもりだったが想像以上に痛い。ここは痛くても歩き動き続けることはし続けた。痛いがギブス付けている時より結果がわかりやすいので頑張りがいはある。昼何とか無事に終えてプールに行く。なんとかなるかわからないので泳ぎかけてみる。折ったほうの足はほとんど使わずに泳ぎ始めたらなんとかなってそこそこ泳げた。でもかなりぐったりした。結果は先行きの明るさは感じ取れた。戻ってあまり忙しくはなかったが自分の足で歩く喜びをかみしめめながら仕事をこなした。痛いし違和感はあるのだけれど地面に足をつくたび足音が大きかったのがちょとづつ動いてゆくと小さくなっていくことが軽快な?足の動きが戻っていくように思えた。さすがに夜になるとむくんでいたがマッサしんだージして明日の頑張りスケジュールを完璧にたててやるぞーと誓って?ぐったりばったり眠れた。
[PR]

by saladman | 2006-09-28 07:51 | 実録!さらだ大将 | Trackback | Comments(0)